・本野日々・日常はそれだけですこしずつ変わってゆく
基本的に本関係の記事でやっていこうかと。 本家ホームページもよろしくお願いします。
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DATE: 2007/09/25(火)   CATEGORY:
ちょっとだけ本にまつわる話
ちょっとだけ本にまつわる話。
そして自然が好きという話。


もう何年前になるでしょうか。前の前の彼氏が、こんなメールを送ってきたことがありました。
「ごめん、いわなあかんことがある」
電話もメールも「会ってから話すわ」
うぉい!なんっそれ!もしかして。。まさか。 別れたい。。距離おきたい?好きな人できた???
会うのはあさって。いてもたってもいられない。
なので、山登りしに行きました。癒しですよ癒し。

石切神社につきました。
昔ながらの店の、その場で焼いてくれるおせんべいがおいしかったです。
さて、登山開始
道すがら、設計士さんとやらのおじさんと仲良くなりました。なにかと話かけてくれます。
ちょっとうざ。。、
いや、楽しかったです。
そして、森林管理局とやらのおじさんにも出会い
木の枝で作った手作りキーホルダーをもらい、下山しました。

帰りぎわに、おじさんから。
「なんか悩みとかないんか?よかったらきくで」
「ほんまは、ちょっと怖くて電車に乗るまで送らなあかんと思ってた」

なんかまちがえられてる!
なんかすっごい心配してくれてた( ̄□ ̄;)!!!

どうも、願者だと思われていたようです。

ありがとう。
でも、私の未来は希望にあふれているよ。今も。

まぁ、たまにほんまにおるらしいです。。宙ぶらりんの方が。



ちなみに彼氏の話さなあかん内容とは。
「ごめん、借りてた本なくした。。」
電話で言え( ̄□ ̄;)!!


でもその後、山登りしたと言ったら引かれてたような気もするので
その日から距離ができたのかもしれません。
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DATE: 2007/09/22(土)   CATEGORY:
新宿ルミナスヴィレッジ
行ってきました横浜ヴィレッジヴァンガード
いや、本当はみなとみらいとかどぶ板通りの方がいいんですけど・・・・・・
ブログの主旨的に、やっぱり本屋中心で。
特にどぶ板通りは米軍基地勤務の外国人がたくさん遊びに来ていて、通り全体が、ちょっとした外国風景でした。

さて、新宿ルミナスのヴィレッジヴァンガード。
・・・・・・正直、ここまでヴィレッジ巡っているとどうしても同じように見えてきて、あいかわらずの黄色いPOPとかのセリフ違いを楽しむしかありません。

またこれが、どこでもスーパーマーケット系の建物の中に入っているのが、特に・・・・・・飽きてきたw
という割には1時間ぐらいいましたが。
一緒にいった人は別の店を見に行きましたが。

広くてあいかわらず面白かったです。

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DATE: 2007/09/21(金)   CATEGORY: 本・漫画
だってインドなんですもの
インド系漫画家最高峰といっても過言ではない!
流水りんこ インド夫婦茶碗 インドな日々

エッセイ系マンガです。

インド夫婦茶碗
とっつきやすいカワイイ絵柄。
インド人である夫との結婚生活と子育ての苦労を
ほのぼのと描いた作品です。
なんでこんなマンガが「本当にあった笑える話」にあるんだろう。。。
(オヤジくさい投稿下ネタ四コママンガ雑誌なんですが・・・・・・)

インド人から見た日本。
いわく、日本のカレーはうまい

日本人から見たインド。
すごくおばあちゃんを大切にしている家族達。
食べ物が豊富にあるから、のんびりしている。
青いうちに落ちたパパイヤは、鶏のエサらしい……(イイナー(*´∀`)

子育て。顔の濃い子どもたちが
しゃべりはじめて、歩きはじめて、
ものすごくやんちゃになってゆく。

そして・・・・・・インドの最高峰風俗情報が、今明かされる
インドな日々
高級車で郊外の豪邸「帰る」と・・・・・・
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超美人な奥さんが、超育ちのいい子どもといっしょにお出迎え。
200709212101102.jpg

そして・・・・・・「あなたもう寝ましょ

「男の夢っっっ!」……だけは、日本もインドも変わらない……ようでした。
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DATE: 2007/09/20(木)   CATEGORY: 本・漫画
漫画本紹介「おせん」
「おせん」

「これこれ、これこそ「和」っすよー!」
        
和の食(衣・住)を中心に読み切り型の物語が展開してゆく
老舗料亭の女将が主人公の漫画です。

料理漫画の中でもダントツに
美味しそうな気合いの入った絵に仕上がっております。

を中心として、日本家屋しつらえやこだわり
食を引き立てる食器類への、そして絵の練り上げ度・・・・・・半端ではない。

女将が可愛いです。
人情味あふれてます。
人間が「和」名脇役をこなしています。
そう、この漫画の主人公は人間ではなく・・・・・・、
いや、人間と自然が仲良く作りだした、「和」なんです。


笠置の宿にゃあ過ぎたる花がふたつある
暖簾に咲いた 花の名は
半田仙こと 通り名 おせん
まずは衆目衆目~

20070921214716.jpg

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へうげもの」とか、
有名どころでいうと
バガボンド」が同じ系統のような。
どこかの後書き(雑誌?単行本?)では
日本の漫画の系統というのは二つあって、
「水木しげる」「手塚治虫」に分かれるというのです。
「おせん」は「水木しげる」系統、だとか。
日本モノってとこでも一緒ですが、
細部へのこだわり、突き詰めた世界観が、ね。

そうそう、表紙も和紙でできていて、
手ざわりいいんですよー・・・っくっくっく。
うちが持ってる一巻はイイ感じで古本屋で見つけて、
イイ感じに古びているんですよ
うへへ。

・・・・・・・・・・・・・・・

和、つながりでひとつ、リンクでも。
「和の心に酔いしれろ」

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DATE: 2007/09/18(火)   CATEGORY: 良いリンク
各国の教科書:比較
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DATE: 2007/09/17(月)   CATEGORY:
新大宮駅
20070917195903


新大宮駅の啓林堂書店にぷらっと寄ってみました。
小さいながらもキレイで、面置きが多くて楽しかったです。
まる☆
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DATE: 2007/09/17(月)   CATEGORY: 創作
奈良県のばーべきゅー
20070917113321




奈良県の天川村(なごみ村)にてバーベキューに行ってきました!
川めっさきれいきれいきれい。
肉うまいうまいうまいうまい。
従妹泳いでる泳いでる泳いでる突き落とされてる。
寝る寝る寝る
しゃべるしゃべるしゃべる



夏!

そして美人!
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今日初めて会った人で、すんごくかわいくて、
ほんとは顔とか勝手に出してはだめなんですが。。。
いやー、なんか目標にしたいキャラと人生の顔。。。。

連れて行ってくれた、気合いの入った飲食店経営の人によると
鶴橋のめっさうまいホルモン屋で買った肉
鶴橋のめっさうまいキムチ屋で買ったキムチ
俺の店にも出したいカレー絞め
という、髪型と同様、気合いの入った
超豪華超自然の中バーベキュー
でございました!

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DATE: 2007/09/17(月)   CATEGORY:
神戸・大阪 古本屋マップ
神戸・大阪 古本屋マップ

古本屋さんを探すのに便利です
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DATE: 2007/09/16(日)   CATEGORY:
難波パークスの本屋
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難波パークスのヴィレッジヴァンガードと、、
旭屋書店
にいってきました。

本好きなら誰もが知ってる知らないなら一度はいっとけ
ヴィレッジは
黄色いPOPで、そこはかとなく本の内容案内をしてくれ。
的確なツッコミニヤリとし。
アメリカ系のかわいいかっこいい関連商品もあり。

まあ、、、従来のマジメ本屋のイメージを壊し、
情報とは楽しい面白いものだっちゅーのを打ち出した先駆者ではないでしょうか。

とはいえ、個人的にはアメ村のヴィレッジの方が、
より不良ぶった若者向けの本来のヴィレッジっぽいので好きです。
でも難波パークスの、ちょっと平和でかわいい感じも好きです。

で、旭屋書店
「本屋っぽい本屋」のチェーン店としては
今、一番気合いを入れて良書を付けている本屋ではないでしょうか。
難波パークスの旭屋書店はおしゃれ系でステキですが
普通に本を探すなら
JR難波、OKATの丸善(人少なめで楽)、
難波CITYの「普通の」旭屋書店も十分、イケます。

たくさんのカテゴリの本を見比べたければ「ジュンク堂」さんへGO!
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DATE: 2007/09/14(金)   CATEGORY:
大阪名品喫茶 大大阪
今回はエイ出版社コレ
「世界レベルの大阪ええもん」雑誌を見て、中之島の喫茶店に行ってきました。
この雑誌、大阪の本屋のどこででも山積みになり、
大手出版社がその後を追うように特集を組んだような気がします。
まちがってるかも。

大阪名品喫茶 大大阪です。
大阪市北区中之島3-6-32 ダイビル本館1F | TEL 06-6444-8870

例によって、神戸とはちがい建物はとても立派なのですが
ちょっと、入りづらい。。。
店でなく、建物に。しかし
interior.jpg

喫茶店そのものはガラス張りで、中は常連の方々でいっぱいでした。
濃いコーヒーの匂いが漂ってまいります
んで、雑誌で紹介されていたセルロイドの筆箱もよかったのですが。。。
やっぱり、女のコとしてはアクセサリーに目がいきます☆
水牛の角で作ったとやらのトップで、
見たことのないきゃしゃな鎖で出来ていました。

持ち合わせがなかったので買えませんでしたが、
そのアクセサリーの本店の場所をメモしました。この下のブログに。

そんなことをしていると、独特の、
リラックスできる、ほんわかした空気が身体の内に入ってきました。
いい場所には必ずそういう空気があります。
うふ。

ここの喫茶店をデザインした
建築デザイン事務所アートアンドクラフト
さんもわざわざこちらへ移転するほどの
建物への惚れ込みよう、みたいです。。
しかし、ほんとみんながんばってるんだなあ。

「実はこのダイビル、数年後には解体が予定されています。壊されるまでの期間限定で、歴史と風格あるこの名建築を愛するクリエーターたちが続々と入居し始めています。建築、インテリア、グラフィックなどのデザイン事務所を始め、私たち大大阪の他にもスペイン料理店「CABO d EL PONIENTE」が飲食ではオープンしました。さらに入居するテナントは増える模様で、今後解体されるまでのダイビルの動きに注目です」
だそうですので、お早めに。

http://www.excite.co.jp/News/bit/00091117155841.html
↑もっとよくわかる記事
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DATE: 2007/09/14(金)   CATEGORY: 良いリンク
まだいってないメモ
大阪市中央区伏見町2-2-6青山ビル四階405

※メモです、いいアクセサリー屋さんらしい

words cafe
大阪市北区天神橋2-5-18
TEL:06-6353-1980
営業:平日11:30〜22:30 土曜18:00まで 日曜休
印刷業からカフェに
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DATE: 2007/09/13(木)   CATEGORY: 創作
今日のらくがき
20070913161347
麻っぽい衣装、って感じで
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DATE: 2007/09/13(木)   CATEGORY:
トンカ書店
さて、神戸の最後の古本屋。
トンカ書店
です。
20070912013003.jpg

だからなんでそんなに恥ずかしがっているような店構えなのかと。

かわいいんだからもう。

階段を上がり、マンションの二階に行くと、
ドアの前から古本がこぼれ出るように積み上げられていました。
中に入ると… うわ、癒し系。
こちらの店は「かわいい彼女の部屋」って意味で
汎芽舎さんとは対照的な作りです。

店主もちょっと内気なしっかりものの女の子、
って感じでめっちゃいい
って私はどこのおじさんだ。
の人と付き合わないんだろうか。理想だわー本のカップルの理想だわー。
。。。めっちゃおばちゃんな発想になってもうた。

たくさんの本棚。
はしっこにはソファー、向かいには三島由紀夫の文庫本。
ちょっとしたアクセサリーも売ってて。
岡崎京子の古本も充実。
ビーズのシャンデリア
小鳥が神主さんの、糸電話神社。
かわいい願いしか受け付てくれなさそうです。

ちょっとしたカフェになっていてコーヒーとかも
入れてくれるそうなので、もっとゆっくりしていけばよかった。


あとなんか、トンカ書店で探していたら本屋さんの社長さんのブログも見つけました。
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DATE: 2007/09/12(水)   CATEGORY:
神戸の本屋:ちんき堂
さて汎芽舎を出て、次の本屋へ行こうとしました。
すると、こんな看板が。
20070912013004.jpg

エロですか?
ってかまたこの入り口。。。
200709120130042.jpg

ものすごく入りづらい。

神戸の本屋は「入り口入りづらい同盟」でも組んでいるのでしょうか。
それとも私が初心者なだけですか。

まあとりあえづ。。。入ってみました。

ちんき堂

看板からもっとエログロを想像していたのですが
思ったよりまともな(失礼)レトロ漫画や
レトロ雑誌が置いてある古本屋でした。
なんか即売会とかもやっているらしいので、
そういう日に来るともっと楽しいのかもしれません。
日活ロマンポルノ系です。

もうひとつ上の店には、またまたレコード店が。
入ってませんが。
ここらへんは、レコード店が多いのかも。

神戸の本屋巡りは、もうひとつ。
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DATE: 2007/09/12(水)   CATEGORY:
汎芽舎/ハンゲシャ 神戸の本屋を超えた本の店
またまたエルマガジンを使って、今度は神戸の本屋にいってきました。

しこしこ地味地味に、経理の数合わせをやっていたある日。

・・無理。

っつーわけで、いってきましたストレス解消
思い立っての今日の旅



〒650-0022
神戸市中央区元町通1-12-7
デリカ元町ビル2F
TEL/FAX 078-393-5010
定休 水曜日
営業時間 13:00~21:00

と、もう一つの小さな本屋です。
そっちはまた後ほど。

さて、高速に乗り、神戸につきました。
大阪よりも、なんだか町が上品です。
んで迷いまくりました。 
地図もあるのに。

近くのはずなのに、まだ人に聞いてもわからない。
ってか、このめっちゃちっちゃな道、どこ???

なんとかたどりつきました。
20070912002804.jpg

上がって怒られないですか? この階段。ねえねえ。

びびりつつ、上がっていきました。
なんだかイイ音楽が。
「ビ・トロント・アップボーン」です。
おお、かっこええ。
ふつーのドアに音楽系のフリーペーパーをはっつけまくったドアを、開けます。

かっこええ。

センスのいい彼氏部屋って感じ?

中央の机には、レコードが置いてあります。
自主制作のCDもあります。
本は、古本屋から気に入ったのを買って、
気に入ったのを自分の店で並べ直した感じ。なんか
「ぜんぶ一回は読んだよ、いい本だぜ読んでみろよ」
とハスキーな声で囁かれているような。
漫画もレトロ系が多かったです。
「ケンぺー君」解説本があるところがソレっぽい。

さて、店内では
「クアントパロッテ」
が流れてきます。
そのどきどきわくわくな音楽を聴きながら、
かなりの時間立ち読みしてしまいました。
そして寺山修司を買って帰りました。

あっ、帰ってません。
次の本屋へ行って、ついでにその時会う予定だった友達に
「誰が会うか!けっけっけ」
と言われて泣きながら帰っていきました。

ついでに言うと、音楽の名前はすべてでたらめです
私、そんなに詳しくありませんから。残念。
貴方の一番好きな音楽に脳内変換して、お楽しみ下さい。

では、次の本屋。
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DATE: 2007/09/11(火)   CATEGORY:
イハラハートショップ
20070911180500

思い立ったら吉日。
朝起きて、

「本屋へ行こう」

と思い、

「山へ行きたい」

と考え、
エルマガジン
という雑誌に山の本屋とやらの
紹介があったので行ってみました。

トンネルをくぐりまくり、
緑の匂いもどかどか濃くなってゆく。 ぐねぐねした山道きました。
対向車怖い。
休憩でちょっと見に行った川には、鮎っぽい魚が泳いでるし。
たぶん鮎。近くで「鮎釣り」って甲板あった。
広い川では、釣りしてる人もいたし。
やりてぇ。。。

やっとつきまして。

山奥のそのまた山奥、ほんっまに、
緑の匂いが山脈のすきまに溜まっているような山奥に、

イハラハートショップ

が、ありました。

写真の道の先に、その素朴な店があるのですが。

初印象。
「ちっちゃ!」

なんというか、雑誌に載っていた
他のかっこいいめの本屋とはちがい、
まじで「普通の本屋」兼雑貨屋、って感じ。

店先の写真を撮り忘れたので、
あえてここでは誰かが行った時の感動を邪魔しないため、
店の写真は載せないでおきます。

んで、やっているのはおばちゃん
おばちゃんぽく、気軽に話しかけてきてくれるのが、店長の井原万見子さん。
しかし、話し始めると

。。。ただもんではない。

かいけつゾロリの作者さんを呼んできてなんかやってたり、
ジブリの原画やってる人を呼んでなんかやってたり。。。


んで、本の種類も、うちが「ええなこれ」と思った
本がけっこう置いてあり。
村の生活に必要な調味料、種、雑貨も売っていて。

山で読むにはぴったりの「山の生活」本があり。

他にも本屋の形態や慣習、苦労などなど
色々ほんとものっそい色々聞かせてもらいました。


町全体もなんだかのんびりした気負いのない、
でも上品な 雰囲気に包まれている、とてもいい村。
近くに温泉療養できる旅館(美山温泉愛徳荘)もあって

ちらっとのぞいてみまして、
素敵な庭がありました。

で。がんばって帰ってきました。
いきしなに巨峰の直売店がたくさんありました☆

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